お知らせ

カラーツールを3本公開して、5ジャンルになりました

カラーまわりを3本公開しました。

判定を主役にした理由

カラーコードを変換したり、画像から色を抜いたりできるサイトは既にいくつもありました。 そこで、その配色で本当に読めるのかを見る方を主役にしています。

判定の基準はWCAG 2.1のもので、本文なら4.5、大きな文字なら3.0、より厳しい基準なら7.0です。 文字と背景を入れると比を計算して、それぞれ通るかどうかを出します。実際の見え方も並べます。

ただし、比が足りていれば読みやすいとは限りません。書体や字の太さでも変わります。 色覚の特性による見え方の違いも、この判定には含めていません。

5ジャンルになりました

画像・字幕・テキスト・PDF・カラー。 合わせて24本です。どれも登録なしで、処理はブラウザの中だけで終わります。

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